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マイルチャンピオンシップ ひとり反省会

20年振りのスローペースで進み、最終コーナー回って、ヨーイドンのレースでした。 

イスラボニータは、スタート失敗から巻き返しを図ったものの、あと1歩及ばず。最後のひと伸びは流石でしたが…。メンバー最速の上がり3F 33.0。

 

 
フィエロは最後の200m付近で、ロゴタイプと接触しながらも2着。ちょっと強引だったかもしれませんが、デムーロ騎手さすがです。一方のロゴタイプは、そのまま中団に沈む結果となりました。
 
注目度レベルを落としたモーリスは、強かった…5ヶ月半振りのレースとは思えず。逆に5ヶ月半振りのレースでここまで走れるとなると…これは恐ろしい。上り3F 33.1でした。結果的にも馬体重もキッカリ合わせてきてました(汗 
馬体重やパドックが見れない土日仕事のサービス業の辛いところ…
 
サトノアラジンは、最終コーナー回ったあとに、コースを外に振り、若干 距離のロスがあったようですが、それでも4着。次に期待。上がり3Fはモーリスに次ぐタイム。
 
レッツゴードンキは、もう少し距離が短い方が良いのかもしれませんね。戸崎圭太騎手とは、悪くはないけど…今一步でしょうか。
 
 
回収率106%。徐々に落ちてまいりました..ね…